2009年4月12日日曜日


こ の道 どこまで続くのか



もし 狐にであったら この世界から抜け出せなくなるのかしら?
と おもいながら 鳥居の中を進んで 山の中へ
神秘的 な山の中は やさしさと恐ろしさが背中合わせで存在しておりました

そんな不思議な世界 けして覗いてはいけない世界を感じながら
その恐怖に魅力を感 じ その妖婉さに惹かれて

ここから帰りたくない気持になったのです

景色も絶景 やはり 神々に守ら れている森は やさしい

そして もう一つの目的も ちょっぴり達成させたところで
狐さんにさよならを告げ 京都の町へと繰り出し たのでした


コン

0 件のコメント:

コメントを投稿